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小中学生の可能性を広げるスポーツ教室

         

当スクールは小中学生の大切な時期の運動神経を養うことが大切だと考えています。

すべての生徒に同じ指導をするのではなく、のびのびと育つことが出来るように子供たち一人一人の体力や個性に合った形の指導を心掛けた指導方法を実践しています。

大切な時期だからこそ親身に寄り添い、よりよい成果が残せるようにサポートをしています。

コーチ挨拶

ソフトテニスの技術を指導するスクールはほかにもたくさん存在しています。当スクールでは、技術指導だけでなく集団行動をすることで周囲とのコミュニケーション能力を培うと共に、自分の目標達成への高いモチベーションを持ち続けながら取り組める強い心を育てる指導を心掛けております。

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ご入会方法

ご入会をご希望の保護者の皆様へ、ご見学や無料体験レッスンなどをご用意しております。体験レッスンを受けて頂くことで、お子様が当スクールに興味を持ち、学びたいかなど実際に体感して頂くことが可能となり、お子さんの意思を確認し相談しながらレッスンを申し込みことが可能になります。

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レッスンについて

当教室では人間の神経系統の成長が著しい、9歳〜12歳の「ゴールデンエイジ」と呼ばれる時期を大切にしています。この時期にどれだけスポーツに対して濃密な時間を過ごせたかによって、その後の運動神経に大きな影響を及ぼします。子どもたちの一生に一度の機会を無駄にすることがないよう、子どもたち一人一人に合わせた指導を行なっていきます。

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運動する技術力+コミュニケーション力も養う指導方法

       

スポーツを通じて体を使ったコミュニケーションをとることができるので、普段の学校だけでは生まれにくい新たな交流をすることもできます。

集団で行動することにより、その中で自分の役割や立場を見極め、自らどう動くべきか考える力を養うことが出来ます。

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社会性や自主性を養う

技術の面を指導することはもちろん、その中で生まれる人間関係や挨拶の方法、周囲を意識した立ち振る舞いや人への配慮など様々なことを小中学生のうちから学んでいくことが出来ます。生徒同士だけではなく、コーチやほかの保護者の皆様など様々な人間関係の中からお子さん自身で感じ取ることができる環境でもあります。

ハングリー精神を習慣に

向上心を持ち、意志を強く持つことでハングリー精神が養うというのは普段の生活習慣だけではなかなか難しいかと思います。当スクールでは、指導の一環として現状に満足せず、常に自身のモチベーションを上げていけるような環境を作り上げることで自らの習慣を変えていくことができます。

子供のゴールデンエイジ期間を大切にする

ゴールデンエイジとは、子供の能力が成長する期間のことを言います。その成長時期を最大限に活かし、子供の成長に無駄がないように身体能力を伸ばすにはそれぞれの体に合ったスタイルで指導していく必要があります。当スクールでは、その大切な時期にきちんとした指導ができるように小学校一年生からスクールを受講していただくことができるよう努めています。